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【映画】湯道【感想】


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お疲れ様です。

ろくのです。


アマプラにて湯道を視聴。

あらすじ

亡き父が遺した実家の銭湯「まるきん温泉」に突然戻ってきた建築家の三浦史朗(生田斗真)。

帰省の理由は店を切り盛りする弟の悟朗(濱田岳)に、古びた銭湯を畳んでマンションに建て替えることを伝えるためだった。

実家を飛び出し都会で自由気ままに生きる史朗に反発し、冷たい態度をとる悟朗。

一方、「入浴、お風呂について深く顧みる」という「湯道」に魅せられた定年間近の郵便局員・横山(小日向文世)は、日々、湯道会館で家元から湯の所作を学び、定年後は退職金で「家のお風呂を檜風呂にする」という夢を抱いているが、家族には言い出せずにいた。

そんなある日、ボイラー室でボヤ騒ぎが起き、巻き込まれた悟朗が入院することに。

銭湯で働いているいづみ(橋本環奈)の助言もあり、史朗は弟の代わりに仕方なく「まるきん温泉」の店主として数日間を過ごす。

感想

風呂がそんなに好きじゃ無いんやけど、若い頃に近所に有名な銭湯があったのと友達に風呂好きが多かったので一時期銭湯によく行っておりました。


湯道って何やねんって感じなんやけどテルマエロマエの様な風呂への愛が伝わる作品でした。


それと、最後の方で橋本環奈がお風呂入ります?への返答の「一緒に?」の時の生田斗真濱田岳の顔がヤラし過ぎてツボでした笑

お風呂好きな方は是非!