お疲れ様です。
ろくのです。
アマプラにて場所はいつも旅先だったを視聴。
あらすじ
サンフランシスコの24時間ダイナーでカップルが政治の話をしているとき、シギリアの若い僧侶は寺院の床を箒ではいている。
マルセイユの漁師がまだ日ものぼらない朝霧の中、相棒と船で沖に出ているとき、メルボルンのカフェでは夜勤明けの警察官がフラットホワイトをすすっている。
わたしたちの知らないところで、だれかの朝がはじまり、だれかの夜が終わっている。
そんな早朝と深夜の人間の暮らしをひとり旅を通して描く。
感想
世界の車窓からロングバージョンのような旅ドキュメンタリー(?)
好きな人はめっちゃ好きな内容だと思う。
かくいう自分も食べ物が好きなので、世界のレストラン、市場の屋台、家庭料理など美味しいご飯のシーンがあって観てて食欲のそそらる作品でした。
