崖っぷちメタボがマッチョを目指すブログ

太り過ぎて日々のやる気も起きず体調不良にしょっちゅうになるおっさんが身も心もマッチョの超健康マンを目指すブログ

【映画】最強殺し屋伝説国岡〔完全版〕【感想】


スポンサードリンク

お疲れ様です。

ろくのです。


アマプラ最強殺し屋伝説国岡〔完全版〕にてを視聴。

 


あらすじ

映画監督 ・阪元裕吾は 『ベイビーわるきゅーれ』のシナリオ 作りに励むなか、“関西殺し屋協会”なる殺し屋ビジネスネットワークの存在を知り、協会の紹介で“京都最強”と呼ばれるフリー契約の殺し屋・国岡昌幸(23)と出会う。

国岡の密着取材で彼と行動をともにする阪元は、友人や恋人と過ごす国岡のプライベートや、次々と仕事として殺人の依頼を受け、淡々と対象人物を殺めていく姿を包み隠さずに捉えていく。


感想

以前観て個人的にめちゃめちゃ面白かった「黄竜の村」の監督の作品。

黄龍の村

黄龍の村

  • 水石亜飛夢
Amazon

 



と言う話を友だちにしたら、おもしろいよと紹介されたので視聴。


いわゆるモキュメンタリー作品でまぁ手ブレがすごい笑

画質も荒いので大学の卒業制作作品?みたいな感じで、始まるものの国岡の理不尽なクレーム対応とか、あぁ!それわかるーっとなって観てて共感。


素手でのアクションは監督トニー・ジャー好きなのかな?という感じ。

 

最後のバトルでのパンチ連打がシュール過ぎてギャグにしか見えないけど、(叩く音がペチペチなっててよりシュール)


万人受けはしない作品だけども好きな人には刺さる作品だなという感じ