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【映画】ガンパウダー・ミルクシェイク【感想】


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お疲れ様です。

ろくのです。


アマプラにてガンパウダー・ミルクシェイクを視聴。

 

あらすじ

サム(カレン・ギラン)が12歳のとき、彼女の母親スカーレット(レナ・ヘディ)は、サムを置き去りにした。

15年後、母親同様、冷血な殺し屋になった。

ところが、あるハイリスクな仕事で問題が起き、サムは母親の雇い主だったザ・ファームという冷酷な犯罪シンジケートのために動くか、8歳の無垢な少女エミリー(クロエ・コールマン)の命を守るか、という選択を迫られる。

命を狙われているサムにとって、生き残る唯一のチャンスは、母親とその仲間であるザ・ライブラリアンズ(司書たち)(ミシェル・ヨーアンジェラ・バセットカーラ・グギーノ)と合流することである。

この3世代の女性たちは、信頼し合ってザ・ファームとその手下たちに立ち向かい、自分たちからすべてを奪おうとする者たちを相手に大暴れする。


感想

ジョン・ウィックのような世界観なのが個人的に好き。


図書館の司書が武器職人兼戦闘のプロ(?)なのも厨二心をくすぐられるて良いです笑


ちょっとフェミっぽさを感じるけど楽しめた作品。